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心理セラピーについて

インナーチェンジングセラピー
Inner Changing Therapy
インナーチェンジングセラピーについて
セラピーが効果的なもの
【問題解決に向けたカウンセリング】
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精神疾患(診断を受けた方)
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うつ病(季節性、妊娠・出産に伴う、他の疾患から来るもの等を含む)
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気分変調症(気分障害、抑うつ神経症等)
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各種不安障害
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双極性障害(気分変調の波を小さくする、躁病エピソード時はカウンセリング不可)
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統合失調症(ストレスを減らすことで幻聴・幻覚・妄想・陰性症状の発症を予防または症状の軽減等)
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メンタル不調(落ち込み、不安、焦燥感、自責感、自己肯定感の低下、収まらない怒り、恨み、憎しみ、自殺念慮(企図を含む)など)
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心身症(メンタル不調が原因となる身体症状)
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頭痛、下痢、腹痛、呼吸器疾患、皮膚疾患、消化器疾患等
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PMS
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不妊治療の一環として
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性に関する悩み
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対人関係の構築、改善
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子育ての悩み
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夫婦関係の悩み
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片付けられない
など
【自己実現(目標達成)に向けたカウンセリング】
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行動できるようになりたい
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ネガティブ思考→ポジティブ思考になりたい
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感情のコントロールができるようになりたい
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性格を変えたい
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職業、学業、競技等の目標達成
など
セラピーが効果的なもの
